ORIENTAL CHECK
 
ORIENTAL CHECK
東洋医学的問診
 
こちらの問診表は、貴重なものです。業界関係者の方がコピーして利用することがないようにお願いします。
 
 
 
 
 
 
こちらは、本格的な東洋医学的視点(木・火・土・金・水・地・宙)からの体調チェックになります。以下の7つのカテゴリのうちで、自分自身の体調に当てはまるカテゴリはどれでしょうか?各項目の当てはまるものにチェックをしてゆき、カテゴリの中でチェックした合計数が多いものが東洋医学に基づいた問題のあるカテゴリであると言えます。ひとつに絞りきれなくても構いません。「はい」と答えたそれぞれの合計数が最も多かった(木・火・土・金・水・地・宙)をもとに、TTMA公認サロンでぜひ相談してみてください。
 
 
 
■木のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『木(肝臓・胆嚢)の不調』の可能性があります。 あまり怒ってばかりいたり、また風に吹かれすぎたりすると春には肝胆経を悪くしやすいものです。悪くすると目(顏色)を青くさせて、涙が出やすくなり、酸味を好んだり、筋肉の引き付けを起こしやすくなります。肝の不調を現わす症状は、身体だけでなく、精神面にも影響を及ぼします。自律神経系や血液、骨格筋、目などにも影響を与えます。皮膚や髪が乾燥したり、顔色がくすんだり、青白くなったり、目が乾いてかすんだりします。手足のしびれ、筋力の低下、筋肉のけいれん、手足の震え、ひきつり、皮膚のかゆみ、抑うつ状態、月経不順、便秘、倦怠感、腹部の膨満感なども肝の異常によるものです。肝の異常は、他の腑にも移りやすいので、病態が複雑化して治療が難しくなることもあります。肝に異常が現れた場合は、とにかく、ストレスを避けてのんびり日々を過ごすことが大切です。いつも明るい気持ちでいることが、肝機能を回復させるための一番の養生法です。
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カゼや感染症にかかりやすい はい いいえ
喫煙する はい いいえ
咳が出る、痰がからむ はい いいえ
・喉や鼻腔が渇き気味 はい いいえ
呼吸が苦しいことがある はい いいえ
喉が腫れやすい はい いいえ
酔いやすくなった はい いいえ
喘息である はい いいえ
鼻炎や花粉症、蓄膿症である はい いいえ
多汗、もしくは汗をかかない はい いいえ
乾燥肌、かかとが割れる はい いいえ
尿の出がよくない はい いいえ
肌が弱く、荒れやすい はい いいえ
顔色が青白い はい いいえ
アトピー性皮膚炎である はい いいえ
何事も悲観的になってしまう はい いいえ
涙もろくなった はい いいえ
呼吸が浅い はい いいえ
酸っぱいものが好き はい いいえ
イライラして怒りっぽい はい いいえ
頭痛やめまいがする はい いいえ
肩がこりやすい はい いいえ
外反母趾がある はい いいえ
筋肉痛になりやすい はい いいえ
いぼ痔がある はい いいえ
ヒステリー気味のところがある はい いいえ
目がかすむ、視力が落ちた はい いいえ
油っぽいものを食べると調子が悪い はい いいえ
メタボリック気味 はい いいえ
爪に縦線がある はい いいえ
     
■火のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『火(心・小腸)の不調』の可能性があります。 あまり暑いところにいたり、喜びすぎたりすると心小腸系を悪くしやすくなります。悪くすると汗がでやすくなり血管を浮き出しやく、舌を赤くして苦いものを好んだりして、夏に体調を崩しやすくなります。 苦味は余分な熱を清し、沖縄地方で親しまれているゴーヤ(苦瓜)は暑い夏、身体を冷やす食材として欠かせないものなのです。また、苦味は利尿に働きます。その代表的なものがお茶で、のどの渇きをとめ頭をはっきりさせます。西洋医学では、血液ポンプとして考えられている心臓ですが、東洋医学における心は、生命全体の司令塔として、精神活動や思考活動などの大脳機能や中枢神経系の機能もその役割に含まれています。動悸、不整脈、胸内苦悶、胸痛、貧血、手足の冷え、息切れなどは心の異常から来る症状です。舌がもつれて言葉がうまくでない発語障害や食物の味がわからない味覚障害、不眠、多夢、記憶力の低下、判断力の低下もも心の変調によるものです。
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動悸、息切れがある はい いいえ
不整脈がある はい いいえ
よく夢をみる はい いいえ
眠れない、寝つきが悪い はい いいえ
寝言、うわ言が多い はい いいえ
ろれつが回らない はい いいえ
最近ひきこもりがち、出不精 はい いいえ
ほてって汗をかきやすくなった はい いいえ
常に不安感がある はい いいえ
口内や舌のただれ、あれがある はい いいえ
物忘れが多い はい いいえ
ヒステリーを起こしやすい はい いいえ
手足が冷たい はい いいえ
集中力がない はい いいえ
ちょっとした事でハイテンションになりやすい はい いいえ
左の肩や肩甲骨の下が凝る はい いいえ
貧血気味、または立った瞬間に眩暈をおこす はい いいえ
抜け毛が気になる はい いいえ
舌の色が深紅 はい いいえ
苦いものが好き はい いいえ
不安になることが多い はい いいえ
口内炎ができやすい はい いいえ
舌がヒリヒリする、舌に出来物がある はい いいえ
独り言を言う はい いいえ
鼻筋に縦ジワがある はい いいえ
左右の目の大きさが違う はい いいえ
出血すると止まりにくい はい いいえ
炎天下が苦手、熱射病になったことがある はい いいえ
小指や薬指がしびれて力が入らないことがある はい いいえ
みぞおちが痛い はい いいえ
     
■土のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『土(脾臓・胃)の不調』の可能性があります。湿度の多い環境で生活したり、考えすぎたり、憂鬱になったりすると脾系を悪くしやすくなります。悪くすると冷え性の人は湿邪が入り込んで食欲不振など消化器の異常を引き起こしやすくなり、顏色は黄色を帯び土用(季節と季節の変わり目の18日間)に体調を崩しやすくなります。脾の不調は、全身の倦怠感、無気力感、食欲不振、腹部の不快感、腹部の鈍痛、腹部の冷え、下痢、吐き気、げっぷ、胃が重い、胃もたれ、胃下垂、立ちくらみ、皮下出血、血便、などの症状に現れます。脾の不調が現れた場合には、水分の摂りすぎを控え、無理に食事をとろうとせず、空腹を感じた時に食事をするように心がけてください。身体を温めることが大切なので、身体を冷やす食べ物は避けたほうがいいでしょう。
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胃腸が弱い はい いいえ
手足がだるく気力が出ない はい いいえ
口内炎ができやすい はい いいえ
お腹がゴロゴロする はい いいえ
食欲不振、又は過食、又は両方を繰り返す はい いいえ
口や唇が乾く はい いいえ
唇が荒れる・割れる はい いいえ
口のまわりに吹き出物ができやすい はい いいえ
味の違いがよくわからなくなった はい いいえ
胃下垂である はい いいえ
軟便、下痢しやすい はい いいえ
甘いものを欲しがる はい いいえ
思い悩む事が多い はい いいえ
お腹にガスが溜まりやすい はい いいえ
むくみやすい はい いいえ
アザができやすい・内出血しやすい はい いいえ
太れない、虚弱体質 はい いいえ
月経がだらだら続いたり不正出血がある はい いいえ
胃のあたりが張る はい いいえ
肩が凝る はい いいえ
くよくよと思い悩んでしまう はい いいえ
雨の日は体調が悪い はい いいえ
鼻に吹き出物ができる はい いいえ
下半身が太くなった はい いいえ
胃潰瘍、ポリープが出来やすい はい いいえ
酸っぱい口臭が気になる はい いいえ
皮下脂肪セルライトが多い はい いいえ
顔や手足が黄色っぽい はい いいえ
婦人科系疾患がある はい いいえ
不妊症で通院している はい いいえ
     
■金のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『金(肺・大腸)の不調』の可能性があります。乾燥した環境で生活したり、悲しみが度を過ぎると大腸・肺経に異常を起こしやすくなります。悪くすると鼻水がでやすくなり気管支炎、喘息になったり、皮膚病を起こし肌もガサガサにあれてくることもあります。また、辛いものを好んだりして顔色も白くして秋に体調を崩しやすくなります。肺の機能が低下すると、呼吸困難、咳、痰、息切れ、ぜんそくなどの呼吸障害が起きます。それ以外にも、むくみ、尿量の減少、発汗トラブル、風邪をひきやすくなるなどの免疫機能が低下した症状が現れます。肺の不調は、鼻、声帯、大腸にも現れます。鼻炎、花粉症、鼻づまり、声がれ、便秘や下痢などは肺の不調から来る症状です。アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、気管支ぜんそくなどのアレルギー症状も肺の異常から来ると考えられています。肺が弱い人は、トウガラシ、ネギ、にんにくなどの辛みを好む傾向にあります。これらの香辛料は発汗作用がありますから、皮膚の抵抗力を上げて風邪などの感染症を予防する働きがありますが、とりすぎると肺を乾燥させますのでほどほどに控えてください。逆に肺を潤す食べ物は、大根、キャベツ、じゃがいも、玉ねぎ、白ごまなどの白っぽい食べ物です。白い物を食べるようにしましょう。金の不調に有効なエッセンシャルオイルは、アンジェリカ、クラリセージ、サイプレス、タイム、ティートリー、パイン、ヒソップ、ユーカリ、ラヴィンツァラです。金の不調(肺・大腸経)によい薬膳(食材)は、以下の通りです。
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カゼや感染症にかかりやすい はい いいえ
タバコを吸っている はい いいえ
咳が出る、痰がからむ はい いいえ
喉や鼻腔が渇き気味 はい いいえ
呼吸が苦しいことがある はい いいえ
喉が腫れやすい はい いいえ
全身むくみやすい はい いいえ
喘息である はい いいえ
鼻炎や花粉症、蓄膿症である はい いいえ
頭皮のかゆみ、ふけが気になる はい いいえ
多汗、もしくは汗をかかない はい いいえ
乾燥肌である はい いいえ
かかとが割れる はい いいえ
尿の出がよくない はい いいえ
肌が弱く、荒れやすい はい いいえ
顔色が青白い はい いいえ
アトピー性皮膚炎である はい いいえ
何事も悲観的になってしまう はい いいえ
涙もろくなった はい いいえ
呼吸が浅い はい いいえ
辛いものが好き はい いいえ
悲しくなることが多い はい いいえ
鼻水、鼻づまり はい いいえ
咳や痰が出やすい はい いいえ
おならが臭い はい いいえ
ジャンクフードを良く食べる はい いいえ
濃い味付けが好きだ はい いいえ
肩こりが慢性的である はい いいえ
親指か人差し指の痛みや皮膚のかゆみがある はい いいえ
よだれが良く出る はい いいえ
   
■水のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『水(腎臓・膀胱)の不調』の可能性があります。冷えた寒い環境で生活したり、驚き怖がりすぎるとると腎・膀胱経に異常を起こし鼻や皮膚の病気を起こしやすくなります。悪くすると涎(よだれ)が出やすく塩からいものを好んだりして、顔(耳)が黒ずんで、冬に体調を崩しやすくなります。腎は、成長や発育、生殖を司る生命力の源。この経絡にエネルギーが不足すると、老化現象が早まります。骨の髄が減り、骨がもろくなります。歯が抜けたり、骨粗しょう症などになりやすくなります。いわゆる精力が減退し、男性ではインポテンツ、女性では不妊症になりやすくなります。水分の排泄が上手くいかなくなり、膀胱が正常に機能しなくなると、身体がむくみやすくなったり、尿量が少なくなったり、頻尿になったり、失禁したりします。腎の異常は、息切れ、呼吸困難などの呼吸機能にも影響を与えます。また、腎の不調は、耳鳴りや難聴などの耳に関する症状に現れます。腎が弱い人は塩辛い味を好みます。腎の不調には黒い食べ物やぬめりのある食べ物をとるようにしてください。黒ゴマ、黒豆、ひじき、ごぼう、山芋、わかめ、昆布、ナマコ、イカ、たこ、牡蠣などをとるようにしてください。水の不調に有効なエッセンシャルオイルは、シダーウッド、シナモン、ジュニパー、ジンジャー、ゼラニウム、タイム、ローズウッドです。水の不調(腎・膀胱経)によい薬膳(食材)は、以下の通りです。
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顔色がどす黒くなった はい いいえ
足腰が冷える はい いいえ
水分を取るのに喉が渇く はい いいえ
月経不順である はい いいえ
耳鳴りがある はい いいえ
耳が遠くなった はい いいえ
下半身・足がむくみやすい はい いいえ
やる気が起きない はい いいえ
ビールや冷たいものが好き はい いいえ
膀胱炎になったことがある はい いいえ
足腰がだるい はい いいえ
外傷ではない腰痛がある はい いいえ
足が冷えてむくみやすい はい いいえ
髪に潤いがなくぱさつく はい いいえ
関節痛・リウマチがある はい いいえ
抜け毛や白髪が急に増えた はい いいえ
骨がもろい、骨密度が低い はい いいえ
いくら寝ても眠い はい いいえ
尿のキレが悪い、尿もれがある はい いいえ
風邪をひきやすく治りにくい はい いいえ
頻尿または夜度々トイレに起きる はい いいえ
舌の色が白っぽい はい いいえ
舌のフチにギザギザの歯型がついている はい いいえ
塩辛いものが好き はい いいえ
ちょっとしたことで驚きやすい はい いいえ
下半身が冷える はい いいえ
トイレが近い はい いいえ
やる気が起きない はい いいえ
性欲が減った はい いいえ
不妊症 はい いいえ
     
■地のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『地(心包・三焦)の不調』の可能性があります。 「心包」とは、それらを包む、心臓の筋肉である心筋をさし、心臓の血液の質と量などの実質的なものを指す火の「心」とは異なるので注意が必要です。心包は全身に血液を送るポンプの役割をもっています。人の生死を判断するのに心臓の鼓動を確認しますが、これは心包がダメだとすべてがダメになるということ。それほど重要なポイントです。三焦とは、リンパ系の働き。リンパは血液とともに全身を巡っています。体幹部を三つにわけた、上焦・中焦・下焦をあわせて三焦といいます。地の働きが悪くなると、全身に血圧の問題が生じてきます。心臓のうっ血から、全身のむくみが生じると、全ての臓器の不調につながります。また、脳への酸素不足が生じると、頭痛や吐き気、だるさなどを感じます。
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頭痛もちである はい いいえ
胸やろっ骨が痛むことがある はい いいえ
足首を捻挫しやすい はい いいえ
人ごみが多いと疲れる はい いいえ
リンパ腺が腫れやすい はい いいえ
乗り物酔いしやすい はい いいえ
眉間にしわがある はい いいえ
手首の関節が痛むことがある はい いいえ
足首の関節が痛むことがある はい いいえ
立ちくらみをすることがある はい いいえ
不整脈や頻脈がある はい いいえ
何もない所でつまずくことがある はい いいえ
呼吸が浅い はい いいえ
静脈瘤がある はい いいえ
顔色が緑っぽい はい いいえ
酸っぱい体臭がある はい いいえ
扁桃腺が腫れやすい はい いいえ
皮脂が多く顔がテカる はい いいえ
性格は穏やかなほうだ はい いいえ
全身のたるみ(胸・お尻・顔など)が気になる はい いいえ
よくゲップがでる はい いいえ
手足が冷たい はい いいえ
猫背である、姿勢が悪い はい いいえ
神経質で完璧主義だと言われる はい いいえ
感情のアップダウンが激しい はい いいえ
狭心症がある はい いいえ
渋い味が好き はい いいえ
背中の皮膚の色が、まだら白く抜けている はい いいえ
体がダルくて、寝ていることが多い はい いいえ
肩甲骨の真ん中あたりが重だるい はい いいえ
     
■宙のチェック項目
 
◆あてはまるものが多かったら・・・
『宙(任脈・督脈)の不調』の可能性があります。 任脈は陰 腹側を流れる経絡。督脈は陽 背中を流れる経絡。どちらも、奇形八脈のひとつです。特に督脈(背中)には、全て臓腑の背部愈穴が並び重要視されています。解剖学的には、脳から脊髄を流れる神経が全身の自律神経をつかさどり、機能障害の要であるとともに精神的ストレスなども、背部の状態から診断することができます。一般的な五行論では、督脈の流れは下から上ですが、人体惑星試論においてはその流れは逆に頭から下へ流れます。任脈は、生殖器から、ヘソ下の丹田、お腹や胃腸、胸、のどを通り、首~顔面にかけて上向する経絡の流れ。生命エネルギーや内臓の働き、顔への症状などをみることができます。この体の正中線を流れる2本の経絡は、心身のバランスをとるのに、大変重要です。
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満月や新月になると調子が悪い はい いいえ
気分が天候に左右されやすい はい いいえ
マイペースでわがままな性格だと思う はい いいえ
物忘れがひどい はい いいえ
緊張感やストレスに強い はい いいえ
ノイローゼ気味である はい いいえ
顔色が紫がかっている はい いいえ
目の奥がキーンと痛くなることがある はい いいえ
自然の中にいると落ち着く はい いいえ
アレルギー症状がある はい いいえ
体臭や口臭がきついと言われる はい いいえ
自律神経失調症ぎみである はい いいえ
直感が働くほうだ はい いいえ
理由がないのに落ち着かないことがある はい いいえ
PCや携帯など、電子機器がよく壊れる はい いいえ
下痢と便秘を繰り返す はい いいえ
事故や病気で脊髄損傷がある はい いいえ
末梢神経マヒがある はい いいえ
脳梗塞がある はい いいえ
吐き気がすることがある はい いいえ
素材の味を活かした料理が好き はい いいえ
自分の考えがまとまらないことが多い はい いいえ
多重人格者だと思うことがある はい いいえ
気分の浮き沈みが激しい はい いいえ
ストレスが溜まっていると感じる はい いいえ
何もかも忘れてスッキリすることがない はい いいえ
自分でうつかもしれないと思うことがある はい いいえ
セックスをする機会が少ない はい いいえ
子供や動物に好かれる はい いいえ
考えは突然ひらめくことが多い はい いいえ
 
 
 
 
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